クラウドソーシング・営業代行でもない営業方法ミツモア

【この記事はPR記事です】提供:ミツモア様

今回は個人事業主の営業方法の一つである「ミツモア」を紹介!

ミツモアとは営業プラットフォーム

ミツモアは営業プラットフォーム

ミツモアは顧客になる見込みのある人に営業できるプラットフォームです。

イメージがしづらい人は、クラウドソーシングや営業代行のイメージが近いです。

 

クラウドソーシングと違うのは手数料

クラウドソーシングと違う点は、ざっくり言うと「クラウドソーシングや営業代行より手数料が安く済む可能性が高い」と言うことです。

具体的には、大きく以下3つが違います。

  • 案件成約時の仲介手数料なし
  • 初回のメッセージ手数料(165円〜)必要
  • これを払えば、直接取引もOK

大手クラウドソーシングのクラウドワークスの仲介手数料は最大20%、ミツモアで見込み顧客1人目で受注できた場合は、165円〜の手数料になります。

 

ミツモアの累計依頼者は10万人

ミツモアの累計依頼者数は10万人、登録事業者数2万人います。

1度ミツモア経由で知り合った後はその後リピート顧客になっても、ミツモアにお金を支払う必要はないです。

 

ミツモアで仕事を取るまでの流れ

1.仕事情報が届く

ミツモアに登録すると、登録情報に従って仕事情報が届きます。

例えば、東京在住でホームページ制作ができる場合、東京周辺でホームページ制作を依頼したいと考えている人の仕事情報が送られてきます。

 

2.仕事内容を確認

仕事内容を確認します。

私が実施に登録して見たものは、ホームページ制作の場合、以下の内容がわかりました。

  • 必要な機能と不要な機能
  • ページ数
  • デザインの有無
  • 納期
  • イメージに近いサイト
  • 初期費用
  • 保守運用で必要な業務と不要な業務
  • コミュニケーションの方法

ミツモアでお客さんが、仕事を依頼するときに「そもそもどんな情報を書けば良いか分からない」という事態にならないように、

ミツモアの仕事依頼フォームでは、チェック形式で回答できます

 

3.営業したい案件の相手に、提案メッセージを送信できる

営業したい相手に、金額の提示と、提案のメッセージを送ります。

この初回メッセージ代金が165円〜かかります。

それ以降やり取りするメッセージにはお金がかかりません。

 

4.電話やチャットでやり取りした後に成約するか決まる

具体的な内容を電話やチャットでお客さんとやり取りして、成約かどうか最終的に決まります。

1回目のやり取りをミツモア経由ですれば、その後の契約までのやり取りは何を使っても自由。

成約した場合の仲介手数料などはかかりません。

 

ミツモアで仕事獲得にかかる料金

ミツモアで料金支払いが必要なもの

初回メッセージのみ、お金が165円〜掛かります。

お仕事案件ごとに初回メッセージ送信にどれくらいの費用がかかるのか事前に確認できます。

 

ミツモアで料金支払い不要なもの

利用登録料、お仕事紹介料、成約手数料、初回メッセージ以外の料金(成約料金、月額利用料金など)は不要です。

 

ミツモアのメリット

手数料は最初だけ

ミツモアは利用登録料、お仕事紹介料、成約手数料は無料です。

クラウドソーシングや営業代行を使う場合は、成約したうちの何パーセントかを仲介手数料として渡すシステムですが、それが必要ないです。

初回のメッセージ料金(165円〜)のみかかるので、営業力次第で手数料を節約できる可能性が高まります。

 

見込み客に直接アプローチ

既に「ホームページ作りたいな」など仕事依頼を考えている人にアプローチできます。

自分のブログを頑張って育てて、検索上位に表示させなくても、ミツモアが集客した見込み顧客にアプローチできます。

この点はクラウドソーシングと同じです。

 

追加料金なし

初回メッセージを送ったあとは、ミツモアを通さなくても電話・メール・LINEなどで連絡をとることができます。

さらにお客さんから継続の仕事依頼があった場合も、手数料支払いや罰則なしです。

クラウドソーシングの場合は、直接取引が禁止で、破ると罰則があるサービスもあります。

 

競合が最大5人

ミツモアの一人の見込み顧客に対して、営業メッセージを送れる事業者は最大5人です。

私が過去実際クラウドソーシングのホームページ制作案件応募したときには、条件がまともな案件であれば約20人、条件が良い案件だと約30人が提案していた覚えがあります。

 

ミツモアのデメリット

初回メッセージ送信にお金がかかる

応募の際、初回のメッセージを送る場合のみ料金(165円〜)がかかります。

駆け出しフリーランスはクラウドソーシングの場合、「がむしゃらに提案を送りまくる」という人が多いですが、ミツモアの場合はお金がかかるので、慎重に提案する必要があります。

 

契約・振込まで仲介してもらえる訳ではない

クラウドソーシングや、フリーランスエージェントを使うメリットとして「契約〜お金の振込までを仲介してくれる」と言うことがありますが、ミツモアはそうではありません

その代わり、仲介手数料がかからず、最初のメッセージ費用のみです。

 

クライアントの本人確認登録がない

クラウドソーシングにある、クライアント(お客さん)側の免許証などの「本人確認登録」がミツモアにはありません。

(事業者側は本人確認登録が必要です。)

と言っても、クラウドソーシングやエージェント経由での仕事以外の営業方法では「本人確認登録」はないし、そこまで重視する必要はないかもしれません。

 

ミツモアの手数料

初回メッセージ数 手数料
1回 165円〜
3回 495円〜
5回 825円〜
10回 1650円〜

手数料は初回のメッセージ送付で165円〜です。

※165円は手数料の下限です。実際の手数料は案件の内容や予算などの諸条件によって変動します。

 

ミツモアの実際の仕事内容

Web系の仕事

  • ホームページ作成
  • アプリ作成
  • デザイン
  • マーケティング
  • 動画制作
  • IT・システム

ホームページ制作の場合、例えば以下のようなサービスがあります。

デザインの場合、以下のようなサービスがあります。

イベント系の仕事

  • カメラマン
  • ウェディング、パーティー
  • 動画撮影
  • イベント運営
  • 通訳

など

レッスン系の仕事

  • 家庭教師
  • 語学レッスン
  • スポーツ・ダンスレッスン
  • 料理教室
  • 音楽教室
  • パソコン講習
  • 資格講習

など

暮らし系の仕事

  • リフォーム
  • 家事育児
  • 庭の手入れ
  • 車検・修理
  • 探偵・興信所

など

士業系の仕事

  • 税理士
  • 司法書士
  • 行政書士
  • 翻訳

など

 

ミツモアまとめ


クラウドソーシングでも営業代行でもない、新しい営業方法であるミツモアを紹介しました。

登録して仕事を見るだけなら無料です。

Web登録後にクライアントからの受注率をUPしたい方は、免許証などで本人確認登録をするのが良いです。