WordPressで企業サイトを作る方法

プロフィール

  • ふる
  • 慶應法学部法律学科卒
  • 新卒で外資IT入社
  • 現在は独立し自営業

このブログは私が退職して独立するために「自分が知りたかったこと」を基準に記録しているブログです。

独立したい人や副業したい人などに参考になれば幸いです。

 

新卒で外資IT企業

新卒で某外資IT企業に入社。

海外系の仕事が多かった

業務内容は色々しましたが、海外系で英語使う仕事が一番多かったです。

ラッキーなことに会社でインド・シンガポールに行けることになったので、旅行だけではわからない海外法人の様子を少し知ることができたのが新鮮でした。

 

コードを書く仕事を希望する

コンサル職だったものの、インド人エンジニアと関わる仕事が長かったので、もっとプログラムのことを知ろうと思い、コードの勉強を始めました。

まだプログラミングブームが来る前のことだったので、情報がなく、とりあえず会社員をしながらプログラミングスクールへ行きました。

結果、インド人エンジニアとのコミュニケーションが円滑になったわけではないですが、コードを書くこと自体に興味を持ち、会社でもコードを書く仕事も少しすることになりました。

 

英語はリスニングに苦労

会社実務での英語は、リスニングに苦労しました(特にインド英語・シンガポール英語の発音の聞き取り)。

大学卒業間近に参考書を3週間ひたすらやりまくる駆け込みでTOEIC925点取得、セブで3ヶ月留学しただけだったので、日本人に聞き取りやすい英語しか聞いたことがなかったからです。

特にセブのフィリピン英語は日本人向けなのか?と言ってもよいほど聞きとりやすかったので、実戦で苦労しました。

 

海外旅行に行きまくりストレス発散・散財

会社員時代はストレス発散で給料の多くを海外旅行につぎ込み、入社1年目は有給を駆使して約20か国に旅行に行き(全て自費)、

1回の休みでヨーロッパを7都市を周っていました。

当時インドと中国の魅力に取り憑かれ、インドは10都市周遊、中国も10都市行きました(チベットにも行けました)。

土日休みにも出発当日夜にチケットを取ってそのまま、深夜便で8時間かけてマレーシアやバリに行き月曜朝に帰国して、そのまま会社に行く日もありました。

 

フリーランスになる

フリーランスの勉強する

退職してから、完全リモートのフリーランスになるために3ヶ月間1日8時間は勉強しました。

家だとダレてしまいそうだと思い、台湾・タイ・マレーシアと移動して観光もちょっとしつつ勉強していました。

このブログでは、フリーランスになるために学んだことを中心に200記事ほど書いています。

 

1年目の反省

フリーランス1年目には、目標を達成してなんか飽きてしまいました。

個人事業主1年目の反省!海外や自由な生活に飽きた

 

2年目の反省

1年目よりもさらにイージーモードになったものの、腰痛などが酷くリハビリに費やしました。

フリーランス2年半の反省【2020年引きこもり生活】

 

趣味・好きなもの

1年で21カ国行くほど海外にハマる

会社員1年目には21カ国一人で旅行するほど海外旅行好きです。

好きな旅のスタイルは弾丸旅で、ヨーロッパ1日1都市のペースで10日間移動する旅をしてきました。

 

漫画・アニメ

進撃の巨人、キングダム、ナルト、ジョジョ、ワンピースなど。

 

コスメ・スキンケア

美容スキンケア・コスメが好きです。しかし手先がかなり不器用なのでメイクアップスキルは低い。

海外サイトやマニアックなブランドも漁って、常に色々な化粧品を試しています。

 

KPOP

KPOPはYouTubeで1日5時間くらい流してるほど、ハマっています。

BLACKPINKのロゼ、CLCのイェウン、ITZYリュジンなど実力派が好きです。ビジュアルはEVERGLOWのイロン推し。

PRODUCEX101、PRODUCE101 JAPAN、YG宝石箱、GEGG、ILANDは全部見ました。

KPOP遍歴は、BIGBANG→BTS→BLACK PINK→EXO→TWICE→IZ*ONE→CLCやG-IDLE→X1→EVERGLOW→JO1→ITZY→TREASURE・NCT・Super M(いまここ)

でもなんだかんだ、BLACKPINKやCLCなどガールズクラッシュ系をずっと聞いています。

最近はTREASUREのアサヒ、ENHYPENのニキ推しです。

 

最後に

このブログの方針は、

  • 自分の経験談を元に
  • 有益な情報を
  • 初心者向けに
  • わかりやすく

書くことです。

過去に書いた記事も半年に1回ほどのペースでリライトしているつもりですが、内容が古くなっているかもしれないです。

過去の記事は、過去の情報なので、あまり参考にされない方が良いかもしれません。