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レチンA・デラニンの使い方!副作用で効果なかった体験談

レチンA・デラニンの使い方や効果、副作用を紹介します。

レチンA・デラニンは、トレチノイン・ハイドロキノン療法といって、トレチノインとクイノール(ハイドロキノンに似た成分)の効果で、シミや美白などに効果があると言われています。

ですが、かなり成分が強力であるため、副作用で効果が出るところまでいきませんでした。

 

レチンA・デラニンの使い方

レチンAとデラニンは一緒に使う

レチンAとデラニン一緒に使いましょう。

レチンAはトレチノインで肌のピーリングをして、デラニンはハイドロキノンで肌の漂白をするので、一緒に使うことでシミに効果があります。

レチンA、デラニンの購入方法は以下の記事をどうぞ

 

デラニンの購入方法

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レチンA・デラニンはシミ部分にのみ使う

レチンAやデラニンは成分がかなり強いので、シミ部分にのみ使いましょう。

綿棒にとって、シミ部分からはみ出さないように塗るのが大事です。

顔全体に塗ると悲惨なことになります。

一回開封すると、一気に出てしまいがちなので注意してください。(画像の量は多すぎです)

 

レチンA・デラニンは目の下には使わない

レチンAやデラニンを目の下に使うのは危険です。

もし目にレチンAやデラニンが入ってしまった場合、危険だし、目の下の皮膚は超薄いので、荒れる可能性があります。

使うなら極少量を綿棒で、絶対に目に入らないように使いましょう。

 

レチンA・デラニンを塗って紫外線に当たらない

レチンAやデラニンを塗ったまま紫外線にあたってはいけません。

レチンAやデラニンを塗っている間は、肌が刺激を受けやすいからです。

朝塗るのはやめましょう。

 

レチンA・デラニンの使用期間

レチンA、デラニンの使用期間は2ヶ月です。

理由は、成分がとても強いからです。

デラニンは毎日使うと強いので、最初は3日に一度、大丈夫なら毎日、という使い方で大丈夫らしいです。

 

レチンA_デラニンの保存方法は冷蔵庫に

レチンA、デラニンは冷蔵庫に保存しましょう。

 

レチンA・デラニンは副作用で効果なかった

レチンA・デラニンを使って、顔や体の色々なシミにつけて無くそうとしたものの、副作用が酷くなり、効果が出ませんでした。

レチンA・デラニンで皮が剥けて乾燥

レチンA・デラニンをつけると、ピーリング効果で皮が剥けて乾燥しやすくなります。

皮が剥けると、その部分に細菌が入りやすくなり、湿疹ができてしまいました。

 

レチンA・デラニンで痒みが出る

レチンA・デラニンは痒みを引き起こします。

なので、夜の間など無意識の間に痒くなって引っ掻いてしまい、湿疹ができてしまいました。

これが酷くなると色素沈着が起こる可能性があるので、本末転倒です。

 

レチンAはヒリヒリして痛い

さらにレチンAが特にピーリング効果があるため、肌につけるとヒリヒリすることがあります。

肌が敏感美なっている場合は少し痛いと思うこともありました。

 

レチンA・デラニンの使い方を正しく守っても副作用

私は上で紹介したレチンA・デラニンの使い方を全て正しく守っていたのですが、副作用が出てしまいました。

もともと敏感肌と言うこともありますが、あまり安全ではないと思います。

 

レチンA・デラニンより安全に美白する方法

レチンA・デラニンは、副作用により、効果が現れる、というところまでいきませんでした。

レチンA・デラニンを試すなら、相当肌が強い人でないと難しそうです。

もっと肌に安全に美白効果を感じたいなら、美白トライアルで安くお試ししてみるのがおすすめです。

美白トライアルおすすめ8選【2000円以下】20以上試した