フリーランスが営業なしで受注する方法5つ

フリーランスで最短で稼ぐにはHTML,CSSコーディング

フリーランスで最短で稼ぐにはHTML,CSSコーディングがオススメ。

ノースキルから始める人にとっては単価が高めで数ヶ月で簡単に身につけられるからです。

バックエンドのエンジニアの方が単価は高いですが、フリーランスとして独立するのに少なくとも1年は会社勤めが必要と言われています。

フリーランスがHTML,CSSコーディングで最短で稼ぐ流れ

  1. フリーランスで稼ぐ分野をHTML、CSSコーディングに絞る
  2. スキル習得する
  3. コーディングの練習する
  4. 稼ぐ

 

1.フリーランスで稼ぐ分野をHTML,CSSコーディングに絞る

HTML、CSSコーディングとはサイト制作のことです。例えば企業のホームページを作る等

最短で稼ぐにはHTML、CSSコーディングの理由

フリーランスが最短で稼ぐには、HTNL、CSSコーディングです。

単価が高めで数ヶ月で簡単に身につけられ、参入障壁もあり、途中で勉強をやめる人もいるので競合も多くないです。

また、リモート案件が多く、案件数も多いです。

HTML、CSSコーディングに必要なスキル

  1. HTML
  2. CSS
  3. javascript(jQuery),
  4. wordpress

最短でウェブ制作で稼ぐのに必要なスキルは上記4つです。

 

2.HTML,CSSコーディングを学ぶ

HTML、CSSコーディングを学ぶ方法は2つあります。

  1. 独学で学ぶ
  2. プログラミングスクールで1ヶ月受講

1.独学で学ぶ

1.progateでhtml, css, jqueryで頻出事項を学ぶ

progateはオンラインのプログラミング学習ツールです。

まずはコレでHTML, CSS, jQueryコースの中級編までを完璧にしましょう。

ホームページが作れるまでのスキルをつけるには、中級編も受講が必要なので月額990円の有料会員になる必要があります。

私は10週くらいしてやっと力がつきました。

2.progateの上級編は3週でOK

progateではHTML、CSS、jQueryの上級編は暗記しなくても大丈夫です。

理由は、上級編で出てくる内容は頻出ではないので、必要になった時にコピペすれば良いためです。

3.wordpressを独学で学ぶ

HTML、CSSをマスターしたら、次にwordpressを学びます。

以下にwordpress案件で最低限稼げるレベルになる方法を書いているので参考にしてみてください。

フリーランスがwordpress制作で仕事ができるレベルになるには?コーディングも解説

2.プログラミングスクールで1ヶ月受講

プログラミングスクールで1〜2ヶ月質問し放題で学ぶ方法です。

スクールで学ぶならおすすめコース

どちらも無料体験があり、オンライン受講可能、メンターは現役のエンジニアで周りから評判が高いです。詳細は以下をどうぞ。

希望収入別プログラミングスクールの選び方!地雷メンターは?

 

3.HTML、CSSコーディングで稼ぐ練習をする

次に自分でコーディングの練習しましょう(プログラミングスクールで学ぶ人はここは飛ばしてOK)

1.HTML,CSSでLPを制作する

web制作初心者が最も受注しやすいのが、LP(ランディングページ)です。

LPとは、商品やサービスを宣伝するペライチのページのことです。

 

2.wordpressサイトを制作する

wordpressの勉強をしながら、営業にも使えて、広告で長期的に稼げるwordpressブログを作るのがおすすめです。

 

4.フリーランスになってHTML、CSSコーディングの仕事を受注

最後に実際に案件を受注しましょう。

案件の受注するコツは、営業なしで受注する方法を見てください。

営業なしで仕事を受注する

フリーランスエンジニアが営業なしで案件受注する方法5つ【9割営業なしの経験談】

直営業の仕事の流れを知る

web制作の仕事の流れとコーディング手順【直案件編】

制作会社の仕事の流れを知る

web制作の仕事の流れとコーディング手順【web制作会社案件編】

 

フリーランスが稼ぐにはHTML, CSSコーディングまとめ

フリーランスが最短で稼ぐ方法の全体感を知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

web制作で稼ぐ勉強方法!無駄な勉強をやめて速く稼ごう