フリーランスが会社員収入を継続して得られないパターン7つ

クラウドソーシングで怪しい案件を見分ける方法【Youtube】

クラウドソーシングサイト

 

ぶっちゃけクラウドソーシングは、超低単価かつフリーランスとの仕事に慣れていないクライアントも多くトラブルが起こりやすくコスパ悪すぎなので、最初はエージェント登録して時給制の案件を受注した方が良いです。

フリーランスエンジニアが営業せずに受注するために無料登録しておくべきサイト

全て無料登録でき、直受けでマージンが少ないので案件の単価の高いサイトのみを紹介しています。案件の紹介がきたり、エージェントに相談できたりするので、登録しておいて損はないです。時給制の案件も多いですが、駆け出しのフリーランスは普通に受注しても実質時給800円以下など普通なので、これと比較して駆け出しフリーランスでも時給1500円〜などの案件の豊富な以下のサイトはおすすめです。

midworks

おすすめポイント

  • 長期の仕事をくれるので社員並みの安定した生活を送ることができる
  • 年金や保険など社員同等の福利厚生。保険は半額負担!
  • 書籍・勉強会は1万円、交通費を3万円まで保証
  • 案件が受注できなくてもスキルなどの査定により給与保証してくれる
  • フリーランス特化ではなく、転職も含めたエンジニア専門エージェント

 

 

 

全てのサイトに登録しておけば単価(給与)が高くなる

おすすめは全てのサイトに登録しておくことです。理由は、エージェントが同一案件を取り扱っていることがあり、単価が異なるため、同じ案件で最も条件の良い契約を結ぶことができるからです。

このようにワーカー側が交渉権をもって比較すると、単価を高くすることができます。